O脚とは足をピッタリとつけた状態で真っ直ぐ立った時の膝と膝の隙間の広さぐらいだそうです。目安は指が3本ほどの隙間になっていると何らかの痛みなどの症状を伴うことが多いようです。太ももの外側の筋肉にハリがありそして膝そのものも痛みが出ていたのですが骨盤の矯正や膝の関節の調節と運動療法により膝と膝の間の隙間も狭くなりしかも力強さも出てくるようになりました。もし行ってみるのを迷っている人がいたら1回でも行ってみることがおすすめですよ!
喘息が出てくると勝手に咳が出てきて止まらなくなります。咳のし過ぎで肩と背中が張ってるような感じでしんどくなってしまいました。次第に呼吸もしにくくなってきたので、「もうダメだ」と思い来させてもらいました。 治療をしてもらうと咳で肩と背中がガチガチになっていたようです。しっかり緩めてもらい、硬くなっていたポイントに鍼もしてもらいました。帰るときには止まらなかった咳が軽くなり、息もしやすかったです。咳のツボも教えてもらい、家で自分でも押しています。